ついに復刊! 懐かしのモノから最新版まで“ふろく”で見る「学研の科学」の魅力!!

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1963〜2010年にわたって刊行された、ふろく付き学年誌『1~6年の科学』はカメラや顕微鏡、生き物の飼育など、科学の体験を届ける3000を超える実験教材を開発してきました。その『学研の科学』が7月に復刊!
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今回は、過去の人気ふろくを「科学のふろくギャラリー」から紹介しつつ、復刊号の魅力を解説していきます!
 
学研の科学とは?
1963〜2010年にわたって発売されていたふろく付き学年誌である通称『1~6年の科学』。3000以上の実験教材を開発し、同時期に発売されていた『1~6年の学習』を合わせると総計で月間670万部を発行したのだとかっ!! なんと小学生の3人に2人が手に取っていたと言われています!
 
『学研の科学』を知らなくても子どものころに体験した、理科の実験や生物の観察などでワクワクした気持ちは、今でも大事にしている大人も多いはず! 私も「アリの巣」を観察したくて自作してみたり(失敗)、アンモナイトとか絶対ないのに地層から探そうとしたり(見つからず)、謎の赤い実を食べて帰ったりした記憶が……(笑)。振り返ると、小学生って本当楽しかったなぁ。
 
そんな子どものころの楽しさを思

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