呼気測定記録を1年間保存可能!アイリスオーヤマが改正道路交通法に対応したアルコールチェッカー2機種を発売

2017-08-24_00h03_35 IT総合
警察庁は、2021年に道交法施行規則を改正し、白ナンバー事業者(※1)がアルコール検知器により運転手の飲酒検査を行い、呼気中のアルコール濃度を測定し1年間データを保存することを義務化(※2)した。
その対象は、白ナンバーを5台以上もしくは定員11人以上の車を1台以上使う事業者で、全国で約30万か所(※3)と想定されており、法令施行に対応できるアルコール検知器を速やかに導入する必要がある。
そこでア
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました