「常温量子コンピューター」の可能性を開いた…韓国研究陣が候補物質確認

2017-08-24_00h03_35 IT総合
韓国原子力研究院先端量子素材研究室のキム・ジェウク博士が高品質のテルビウムインジウム酸化物(TbInO3)単結晶を合成するために使用されるレーザー浮遊帯域溶融装置を点検している。 写真=韓国原子力研究

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