「壁」は高いほうが好きだ:『いまモリッシーを聴くということ』書評

ガジェット総合
夢はいつか冷めてしまうそういうものだ デヴィッド・ボウイが亡くなってから、デヴィッド・ボウイ再評価が始まったのはびっくりした。 パンクになっていた僕にとってデヴィッド・ボウイが終わったなと思ったのは『

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました