東工大、圧電体の複雑な結晶構造変化が短時間に高速で起きていることを解明

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東京工業大学(東工大)などは8月30日、電圧によって形状が変化する圧電体結晶について、原子の変位、単結晶領域の再配列などの複雑な現象が40ナノ秒の短時間に高速で起きていることを解明したと発表した。

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました