遺伝子治療でマウス成熟固体の統合失調症に類似した症状が回復 – 理研など

2017-08-24_00h03_35 IT総合
理化学研究所(理研)は3月1日、新たな機序に基づく「統合失調症モデルマウス」を開発し、同マウスの成熟個体に遺伝子治療を行うことで、統合失調症に類似した症状が回復することを発見したと発表した。
同成果

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました