内田理央が性に奔放な“こじらせ女子”に!『来世ではちゃんとします』1・8スタート

ガジェット総合
内田理央主演の『ドラマパラビ「来世ではちゃんとします」』(テレビ東京ほか)が2020年1月8日(水)より放送されることが決定した。内田はテレ東ドラマ初主演となる。
 
本作は、いつまちゃんの同名恋愛コメディ漫画のドラマ化。主人公は、CG制作会社「スタジオデルタ」の社員・大森桃江(内田)。性に奔放で5人のセフレがいる性依存系女子。「セックスは金のかからない趣味」と割り切っている半面、本命の男性の彼女には決してなれないという事実にどうしようもない切なさと虚しさを感じている。しかし、そんな自分の人生を「まーいっか。来世ではちゃんとしますということで」と、どこかクールに見つめている、承認欲求と好奇心と寂しさの狭間を生きるアラサー女性。
 
脚本は、演劇ユニット・ブス会*を主宰し、ドラマ『恋のツキ』『吉祥寺だけが住みたい街ですか』などを手掛けたペヤンヌマキ。監督は、ドラマ『ポルノグラファー』、映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」などを手掛けた三木康一郎が担当。ほかのキャストは後日発表される。
 
また、本作は動画配信サービス「Paravi」で独占先行配信される。
 
<内田理央 コメント>
◆オファーを受けたときの思いや、台本を読んだ感想をお聞かせください。
原作の漫画を読んですごく面白かったので、ドラマ化すると聞いてちょっとドキドキしたのですが

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