アフターコロナの地方銀行の生き残り方とは? 2020年12月に読まれた「ビジネス書の要約」トップ10

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
毎月、新たに発売されるビジネス書は約500冊。いったいどの本を読めばいいのか、迷ってしまう方も多くいるかと思われます。本稿では、読書家が集まる本の要約サイト「flier(フライヤー)」にてアクセスの多かった書籍を、金融業界のユーザーに絞って毎月ランキング形式でご紹介しております。皆様の書籍選びの参考になれば幸いです。 (画像=PIXTA)目次金融業界ランキングこのままでは地銀の価値はなくなる話すこと、書くことがしんどい人たちへ運のいい人は3億円を何に使いたいか、すでに考えている「太っているけど健康」は理論上ありえない人の心を動かすのは、相手との関係性である編集後記金融業界ランキング第1位:『捨てられる銀行4 消えた銀行員』(橋本卓典著、講談社)第2位:『5日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」「伝わらない」がなくなる本』(ひきたよしあき著、大和出版)第3位:『科学がつきとめた「運のいい人」』(中野信子著、サンマーク出版)第4位:『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』(八木仁平著、KADOKAWA)第5位:『食べても太らず、免疫力がつく食事法』(石黒成治著、クロスメディア・パブリッシング)第6位:『雑談の一流、二流、三流』(桐生稔著、明日香出版社)第7位:『カイシャインの心得』(山田理著、大和書房)第8位:『心理的安全性のつくりかた』(石井遼介著、日本能率協会マネジメン

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