国土交通省の「令和2年度 BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」に採択されました

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
2020年7月1日

プロパティデータバンク株式会社
国土交通省の「令和2年度 BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」に採択されました
 
プロパティデータバンク株式会社(本社:東京都港区、取締役社長:板谷敏正、証券コード:4389)は、東京オペラシティビル株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:三和千之)を代表応募者とする共同応募者として、国土交通省が進める「BIM※1を活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」に応募し、採択されましたことをお知らせいたします。
 
国土交通省では、建築プロジェクトでBIM導入のメリット等の検証を試行的に行う民間事業者等を支援する「BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」の提案募集を行いました。
 本件は、建築BIM推進会議で策定された「建築分野におけるBIMの標準ワークフローとその活用方策に関するガイドライン(第1版)」(令和2年3月)に沿って、設計・施工等のプロセスを横断してBIMを活用する建築プロジェクトにおける、BIM導入の効果検証や課題分析等を試行的に行う取組について、優れた提案を行った者に対し、国が当該検証等に要する費用を補助するというものです。
 
今般、東京オペラシティビル株式会社と共同応募した事業は、BIMを活用した不動産プラットフォームの構築による既

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