医学部教授が講義で学生のがん早期発見につなげる 「信じられない気持ちだった」

2017-08-24_00h03_35 IT総合
がんなどを見つけるのに役立つ触診を学んでいた医学部の学生が、「首に異常がある」と教授に指摘され病院へ。がんと診断され手術を受けていたことを、『New York Post』などの海外メディアが伝えている。■異常に気づいた教授2020年のこと、ブラジルで暮らす女子医学生が講義を受け、首の腫瘍を見つけるための触診について学んでいた。この日、講義を担当した教授は同学生に協力を依頼。実際に学生の首を触りなが
Source: グノシーIT

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